前回ゲーム制作動画を上げましたが、VOICEROID を使って動画を製作するとかなり時間がかかることが判明したので、実況形式として撮り直しました。実況は初めてなのでうまくしゃべれていないのですが、今後も継続してやっていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
初回はゲーム制作についての概要と、テキスト表示を行っています。
]]>ゲームを作りたいとは思っているんですが、最近ゲームを作る機会がなくなってしまっていたので少しでもゲーム制作を持続させるつもりで始めてみました。
普通にゲーム制作だけやっていると今までみたいにいつの間にかやめてしまっているっていうパターンになってしまいそうなので、それを防ぐためにゲーム制作の途中経過などを動画でアップすることにしました。
今回は初回なのでゲーム制作の内容には触れていないのですが、前振り的な説明とかを入れてみました。おそらく次回から実際のゲーム制作を始めるつもりです。詳しい内容は動画の方で行っているので見てみてください。
]]>「VAIO Duo 13 が起動しなくなったのでカスタマーリンクに連絡してみた」で電源の問題を直したついでに、スリープから復帰した後にタッチパネルが使えなくなる問題について聞いてみました。ちなみにこの問題、購入当初からあったのですが、VAIO Duo 13 のシャットダウン、起動が割と高速だったのでそっちで対応してずっと放置していました(^^;)
一応こちらも解決したので手順を書いておきます。
スリープ復帰後でもタッチパネル、タッチパッドが直ったので解決となりました。ただ、BIOS を初期化しているのでもしかしたら仮想化関連の設定が戻っている可能性があるので、いろいろ設定している人は再度 BIOS 設定を見直した方がいいかもしれません。
ここに書いてある手順を自分で行う場合は自己責任の範疇になる場合がありますので、心配であればサポートに連絡したほうがいいかもしれません。
]]>VAIO Duo 13 の電源を押しても画面がまっくらなまま電源ランプだけがオレンジに点灯するだけで起動しなくなったので SONY の VAIOカスタマーリンクに連絡してみました。
一応いろいろ説明をし復帰手順を教えられた結果、起動するようになりました。手順としては以下の手順で解決しました。
一応これで直りましたが、自分でやるには一部自己責任の部分が発生する可能性があるかもしれないので、素直に電話したほうがいいかもしれません。
]]>ひさびさのバージョンアップです。今回は小規模のバージョンアップで主に不具合対応となっています。内容としては一部の環境で起動できない問題への対応とモデルデータ保存時にエラーが発生するパターンがあることへの対応です。
ほとんどバージョンアップができていないのですが、その主な要因は使っているフレームワークの移行先が現在ないってことなんですよね…。今までは候補が出てきては消え、出てきては消えと繰り返し、おそらく今後はもうでないと思っています。
開発環境もまだ最新版で行えていますが、今後対応されなくなる可能性もあるかもしれないので心配です。
]]>今年に入ってから書いた Tips をまとめてみました。一覧にするとジャンルあまりまとまってませんね…。
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1月はランキング上位になることを目指し、平日の夜や休日一杯を使ってひたすら戦果を稼ぐことに集中していました。1月が終わり今週中ごろようやく結果が出てきた模様です。正確な順位は残念ながら出ないのでわかりませんが、もらったランキング報酬から一応ある程度の範囲が分かるようになっています。(一部の人は Web 上で正確な順位を確認することができます)
で、今回の1月の戦果ランキングは「21位~100位」でした。ログインしたときにもらえるアイテムでわかるようになっていました。もらえたアイテムはこれらになります。

【瑞雲12型】
扶桑型改二が持ってくる上位水上爆撃機です。扶桑型のレベルを上げれば通常攻略でも手に入るのですが必要なレベルがかなり高かったり階層設計図が必要なのでかなり敷居は高いです。なのでこれをもらえたのはかなりうれしいですね。

【試製46cm連装砲】
以前からラインキング報酬に含まれていたのでランカーならもう見慣れたものかと思います。46cm連装砲より弱いですが、軽くなっているという装備みたいです。もしかしたら長門型でも運用可能かもしれません。通常攻略やイベントでも手に入らないので、入手するにはランカーになる必要があります。

【熟練見張員】
今回の目玉アイテム。100位以内じゃないともらえないアイテムです。完全な新種のアイテムであるため、いまだにどんな効果があるか不明という謎アイテムです。説明文を見ると夜戦で効果がありそうな意味を持たせてありますが、やはり特別な効果はわかっていません。一応 E-5 攻略に装備させてみましたが効果はわかりませんでした。
ちなみにこのアイテムのグラフィックから次の改二は鳥海ではないかとうわさされています。
さて、1月はランカーになるという目標で艦これをやってみましたが、ずっと艦これに張り付いてようやく 100 位以内に入れた感じでした。さすがにここまで張り付くのは辛いのでたぶんもう 100位以内のランカーに入ることはしないと思います。もしかしたら 500位以内だったらやるかもしれませんが、それでも月の半分ぐらいは張りつかないといけないのでどうなるかわかりません。
ランキング報酬にはレアなアイテムが配布されることがあるので、お暇な方は試してみるのもいいかもしれません。一応1月の戦果稼ぎでは私がホームページで書いた攻略法で行いました。
]]>Ver 0.30 では主に操作面についての機能改良を行っていましたが、Ver 0.40 では見た目に関連する機能の改良を行う予定になっています。逆の見方をすると見た目に特にこだわらないのであれば、Ver 0.30 と Ver 0.40 ではほとんど機能に違いはありません。
まだ開発段階なのですが、変更点について画像付きで紹介したいと思います。なお、画像は動作確認用のものなので、実際にリリースされるものとは異なります。
まず、基本的なイメージはこんな感じになります。
部分的にしか変えていないのでわかりにくいかもしれません。
まず数字の部分なのですが枠線の太さを変えられるようにしました。0 のキーのように枠線の太さを 0 にすることによって枠線を消すこともできます。
Enter キーのところを見るとキーの背景色、フォント、テキストカラー、枠線の色をそれぞれ変えられるようになっていることが分かります。
Tab キーのところを見ると画像とテキストを表示させていることが分かります。今までのバージョンでもできていましたが、ここでは今回の拡張機能によって実装しています。
ではここで Enter キーを押してみます。
テキストの色、フォント、枠線の色、枠線の太さが変わったことが分かります。このように押したときの装飾も任意に設定することができるようになっています。押しているキーを目立たせたいときに使うと便利かもしれません。
続いて IME を ON にしてみます。
ボードの色が変わりました。これ自体は今までと変わりませんが、Ver 0.40 からは IME の種類によって装飾を変更することができるようになります。例えば全角英字や半角カタカナ、また、ローマ字入力やかな入力でも変えることができます。
言語バーから IME の状態を変えてみました。ボードだけではなくキーも個別に IME の状態によって装飾を変えることができます。次の図では Shift キーの文字の大きさとフォントを変えています。表示テキストも変えられるので、例えばかな入力のときはキーの文字をひらがなにすることもできます。
IME に応じてボードの色だけではなく画像を表示したり枠線を変えることもできます。
次に Ctrl キーを押してみます。
ボードの枠線の色と太さが変わりました。このように修飾キーを押しているときに、いまどのような状態なのかをさらにわかりやすくすることもできます。
もちろん修飾キーだけではなく通常のキーでもボードの装飾を変えることができます。次の図ではスペースキーを押している間は枠線を黄色にしています。
次に Shift キーを押してみます。
ちょっとわかりにくいですが、数字のキーの文字と色が変更されています。これができると、例えば通常はキーに小文字の英字が表示されているけど Shift キーを押している間は大文字で表示できる、などができます。一応この機能は標準のボードに組み込もうかなと思っています。
この機能も修飾キーだけではなく通常のキーに適用することができます。次 の図では U キーを押しているとき、Tab キーの背景と文字の色を反転、さらに画像を切り替えています。
これらの設定はすべてボード側の設定で行います。JSON テキストを直接編集してもかまいませんが、そこそこ複雑な構成になっているので別途用意するボード作成ツールを使った方がいいかもしれません。
Ver 0.40 の新機能はこんな感じです。透過画像や背景色の透過も使えるので、作りこめば割と自由な装飾を作ることができるかと思います。一応 Ver 0.40 公開あたりにボードの簡単なサンプルも配布しようかと思いますので、わかりにくければそれを参考にするのもいいかもしれません。
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