投稿してから少し時間がたってしまいましたが、艦これ 3-3 を第6駆逐隊のみでクリアしてみました。とはいってもこのステージは空母が最低2隻いないとゴールにたどり着けないようになっているので、空母も連れて行っています。ただし、極力攻撃には参加させないようにタービンと缶だけを持たせて出撃させています。
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環境
Windows 8.1 がようやく一般向けにもリリースされましたが、USBオーディオ・インターフェース「UA-1G」の Windows 8.1 用のドライバはまだ配布されていません。(今後配布されるかどうかもわかりません)
Windows 8 のときは公式サイトのダウンロードページより「UA-1G Driver Ver.1.0.0 for Windows 8」をダウンロードして使用していましたが、Windows 8.1 にアップデートしたところ、このドライバでは正常に動作しませんでした新たに入れなおしてもインストール画面が途中から進みません。
そこで代わりに「UA-1G Driver Ver.1.0.0 for Windows 7 64ビット版」をダウンロードし、インストーラーは直接実行しないで、私が以前書いた記事をもとにインストールしてみたところ、正常に音声が再生されるようになりました。もちろん公式のインストール方法ではないのでなんらかの障害が発生した場合は自己責任になりますのでご注意ください。
]]>sorceryforce.net の方で Tips 追加しました。少し Tips が増えてきたので少しグルーピングしようかなーと思ってますが、まだ実装できていないのでもうしばらくしたらやります。Tips は一部ブログから書き直して転載しているものもあります。
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書き忘れたまますでにコミケ当日なのですが書いておきます。
わんくまさん?シリーズで描いていたC.P.U.シリーズですが、今回は出張版ということで、3日目の「Applest」様のサークルにも参加させていただいております。
私が直接編集に携わっているわけではないですが、@5zjさんにプログラミング本として書いてもらっています。もし3日目来れる方はわんくまさんシリーズも含め買っていただけると嬉しいです。
場所は「月曜日 西き38b」です。Web カタログは以下を参照してください。
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完全に私個人の考えにおいての内容なのであんまり参考にはしてほしくなかったりするのですが、こういうつけ方もあるよー、的なものとして書いておきます。
通常 Region ディレクティブの使い方としては複数のプロパティやメソッドを特定のグループとしてまとめて折りたためるようにしてコード全体を見やすくするために使います。一例としては下のような感じですかね。
#region プロパティ
public int X { get; set; }
public int Y { get; set; }
#endregion
こういう使い方は私も割と普通にします。しかし、特定のグループとして region でまとめあったとして、どのグループにいれるか判断が難しいメソッドを作成した時にどっちの region に入れるべきか迷うことが多々あります。
仮に文字列処理を「変換系」「検索系」の region でまとめたとします。そこに「Dictionary から特定のキーの値を探し出し、テキストを HTML に出力できるように変換し文字列を返す。」というメソッドを作成した場合「変換系」なのか「検索系」なのかかなり迷うことがあります。
まあこれは一例なのでほかにももっとバリエーションがあったりするのですが、そんなこんなで最近はグループのまとめとしての region はあまり使いません。
でも可視化するコードの量は減らしたいので、別案としてよくあるのが「メソッド単位で囲む」になると思います。例としては
#region " ToRadian : Degree から Radian に変換 "
/// <summary>
/// 角度を Degree から Radian に変換します。
/// </summary>
/// <param name="degree">Degree 単位の角度。</param>
/// <returns>Radian 単位の角度。</returns>
public static float ToRadian(float degree)
{
return degree * (float)Math.PI / 180.0f;
}
#endregion
これでメソッドを1行にまとめることができます。しかし、これにはデメリットがあり、折りたたんだ場合にそのメソッドがどんなものなのかを示す情報が region の行1行にしかありません。さらに XML コメントとは別に起こさないといけないので、書くのが2度手間になり、修正も2度手間です。説明や引数が多かった場合でもなんとかして1行に収めないといけないです。
上記のような諸々の事情を解決するため、私は region を下のようにつけるようにしました。
/// <summary>
/// 角度を Degree から Radian に変換します。
/// </summary>
/// <param name="degree">Degree 単位の角度。</param>
/// <returns>Radian 単位の角度。</returns>
public static float ToRadian(float degree)
#region
{
return degree * (float)Math.PI / 180.0f;
}
#endregion
例は1行しかないので全然メリットはないんですが、こうすることによって概要や引数、戻り値の情報が見れる状態でコードを折りたたむことができます。別途 region 用のコメントを書かなくていいのもメリットですね。もちろん1行regionよりは行数が増えてしまいますが、まあ、ここら辺はどうしようもないでしょう。増えすぎたらグループをregionでまとめて(最初に戻る)
ちなみにこの region のまとめ方は正規法でもなんでもないので、VB.NET で同じやり方をすると構文エラーで怒られます。こんなやり方もあるよー程度にしておいてください・・・。
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最初の1巻目が出てから約4年半、とうとう2桁台の10巻目になってしまいました! なんかあっという間に10巻目になった感じで全然実感ないのですが、いつかはこうなってしまうんですね( ^ ^;)。こんな感じで20巻目、30巻目ってなっていくんでしょうか…。
さて、今回も皆勤賞継続のまま10巻目も描かせていただきました。何人かの絵描きさんそのほかが集まって、プログラミング言語擬人化本を作るという形になってます。その中で私も一部枠をいただいていろいろ描かせていただいたいる感じです。8巻目までは漫画中心に描いていたんですが、9巻目からはゲーム制作のTips的なものを描いています。今回は前回の続きなので同じくゲーム制作 Tips です。漫画も入れたかったんですが、ちょっと時期的につらかったので今回は入ってません…。いつか描きたいです。
それと、今回は表紙の方も描かせていただきました。巻ごとに表紙を描く人が変わっていて、今回は私の番ということになりました。まあ、回る順番は適当なんですけどねw。今回で表紙を描くのは4回目になります。
下のような表紙になっていますので、ぜひお手に取っていただければと思います。実は私は他の参加メンバーを知らないので、どんな方たちが参加しているのか毎回楽しみでもあります。(毎回なんですよ!)

場所は3日目 8/12(月) の場所は「東ヘ55a」になります。Web カタログのリンクは以下になります。
あと、毎回のことになってしまっていますが、私は売り子ではないので当日上記の場所に行っても私はいませんのであしからず…。
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前回1回目のほかに2~4回目分もアップしました。ちなみに並び順がおかしいのは記事を自動生成する際にまだ並び順を指定できていないのでそのうち直します。
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古い記事になってしまうのですが、以前 Tech Fielders コラム にWindows Phone と XNA でタッチ操作の基本を学ぶ記事を載せていました。ですが、現在その記事(ほかの記事含め)閉じられている状態になっており、資料も ZIP ファイルとしてしか公開されていないので sorceryforce.net のほうに移行することにしました。
とりあえず今回は全4回のうちの第1回目を載せてします。でき次第順次載せていきたいと思います。
まあ古い記事なんで、今となってはあまり使われないかと思いますが、参考にはなると思うので、必要な方はご覧になってください。
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